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ニッポンの違和感

著者:松尾 貴史 
出版社:毎日新聞出版
単行本(ソフトカバー):235ページ
発売日:2020/08/31
価格:1540円
分類: 文学・評論 
キーワード: ニッポン  違和感 
評価 3.6   読者数 2.7
紹介:斎藤美奈子 
ニッポンの違和感
       

<マイリスト>

<目次>

第1章 「コロナ禍」のどさくさで
  • なぜ「夜の街」ばかり標的に?
  • 火事場泥棒的ひも付けの動き ほか
第2章 ビフォアコロナの永田町
  • いいかげん、引導を渡しませんか
  • 「募っているが募集してない」 ほか
第3章 日本人が知らない「ニッポン」
  • 「美白」意識からそろそろ転換を
  • 真夜中に小学生を追い返した児相 ほか
第4章 当世言葉事情
  • もろく危ない我欲まみれの「人脈」
  • 「お前、粋じゃねえよ」は無粋では? ほか
対談 池上彰×松尾貴史 「違和感」が世界を変える

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