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新聞書評
戦争と民衆 イラクで何が起きたのか
著者:
小倉 孝保
出版社:毎日新聞社
単行本:304ページ
発売日:2008-03-14
価格:1836円
分類:
外交・国際関係
中東
政治入門
キーワード:
戦争
民衆
イラク
何
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<目次>
平和を願いながら逝く子どもたち
戦争前夜
フセイン政権崩壊とイラク再突入
政権崩壊後の混乱と劣化ウラン弾
我々が傷つける側に
弾圧を語り始めた人々
芽生える反米感情
顕在化する民族問題
かすかにともる希望の灯
残るサダムの影
ホールドアップ
やまない市民の犠牲
深まる失望感
日本人の犠牲
イスラムの波、民主化の壁
苦難に立ち向う人々
自衛隊の決算
交錯する憎しみのエネルギー
<新聞書評>
戦争と民衆 [著]小倉孝保/アンディとマルワ [著]ユルゲン・トーデンヘーファー
(朝日新聞 2008/05/18)
<小倉 孝保の本>
35年目のラブレター
空から降ってきた男:アフリカ「奴隷社会」の悲劇
ロレンスになれなかった男 空手でアラブを制した岡本秀樹の生涯
踊る菩薩 ストリッパー・一条さゆりとその時代
100年かけてやる仕事 ― 中世ラテン語の辞書を編む
小倉 孝保のいい本一覧