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戦争と民衆 イラクで何が起きたのか

著者:小倉 孝保 
出版社:毎日新聞社
単行本:304ページ
発売日:2008-03-14
価格:1836円
分類: 外交・国際関係  中東  政治入門 
キーワード: 戦争  民衆  イラク   
戦争と民衆 イラクで何が起きたのか
       

<マイリスト>

<目次>

平和を願いながら逝く子どもたち
戦争前夜
フセイン政権崩壊とイラク再突入
政権崩壊後の混乱と劣化ウラン弾
我々が傷つける側に
弾圧を語り始めた人々
芽生える反米感情
顕在化する民族問題
かすかにともる希望の灯
残るサダムの影
ホールドアップ
やまない市民の犠牲
深まる失望感
日本人の犠牲
イスラムの波、民主化の壁
苦難に立ち向う人々
自衛隊の決算
交錯する憎しみのエネルギー

<新聞書評>

<小倉 孝保の本>