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新聞書評
第三次世界大戦をいかに止めるか 台湾有事のリスクと日本が果たすべき役割
著者:ビル・エモット
出版社:扶桑社
単行本(ソフトカバー):256ページ
発売日:2024/07/31
価格:2200円
分類:
文学・評論
キーワード:
世界
大戦
台湾
有事
リスク
日本
役割
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<目次>
第1章 超大国の弱さが世界を危険にさらす
第2章 アジアの道は第三次世界大戦へと続く
第3章 ウクライナから得られる抑止の教訓
第4章 抑止戦略の尺度
第5章 首尾一貫した米国、ぶれる米国
第6章 窮地の台湾
第7章 威圧的な中国、抑止する中国
第8章 日本の役割
第9章 ほかの同盟国、パートナー国、傍観国
第10章 次の世界大戦を防ぐために
<新聞書評>
今週の本棚 『第三次世界大戦をいかに止めるか 台湾有事のリスクと日本が果たすべき役割』=ビル・エモット著、藤井留美・訳
(毎日新聞 2024/08/24)
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