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新聞書評
記者会見ゲリラ戦記
著者:
畠山 理仁
レーベル:
扶桑社新書
出版社:扶桑社
新書:288ページ
発売日:2010-12-01
分類:
ジャーナリズム
キーワード:
記者会見
戦記
評価
3.7 読者数
2.6
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<目次>
第1章 記者会見突撃記?首相官邸への道
なぜ私は記者会見に出るのか
最初の風穴は「アリバイ工作」だった ほか
第2章 名ばかり「オープン化」の実態(記者会見ゲリラ戦記(2010年3月31日?5月27日)
座談会「記者会見フルオープン化はいつ?」(大川豊×岩上安身×畠山理仁))
第3章 菅首相に交代、会見開放も“後退”?
記者会見ゲリラ戦記(2010年6月4日?8月4日)
第4章 可視化の道は遠し!司法・法曹会見(記者会見ゲリラ戦記(2010年7月20日?7月27日)
記者会見ゲリラ戦記(2010年10月21日?10月22日) ほか)
第5章 菅改造内閣でオープン化はどうなる?
<畠山 理仁の本>
黙殺 報じられない“無頼系独立候補”たちの戦い
コロナ時代の選挙漫遊記
畠山 理仁のいい本一覧