多くの読者が高く評価しているおすすめの本と書評
ベスト1000冊
分類別
著者別
レーベル別
新聞書評
新書384民営化で誰が得をするのか
著者:石井 陽一
レーベル:
平凡社新書
出版社:平凡社
新書:206ページ
発売日:2007-07-10
分類:
ビジネス・経済
人文・思想
投資・金融・会社経営
キーワード:
新書
誰
<マイリスト>
読みたい
購入済み
読了
<目次>
序章 民営化とは何か
第1章 小泉路線の道路と郵政の民営化
第2章 三公社民営化の成否
第3章 日本の手本となった国の民営化
第4章 世界の民営化の動き
第5章 民営化を検証する
<新聞書評>
民営化で誰が得をするのか・石井陽一著 市場原理とアメリカ医療・石川義弘著
(朝日新聞 2007/08/19)