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新版 縄文美術館

著者:小川 忠博 
出版社:平凡社
単行本(ソフトカバー):242ページ
発売日:2018/07/03
価格:3300円
分類: 日本史  考古学 
キーワード: 縄文  美術館 
評価 3.9   読者数 2.4
新版 縄文美術館
       

<マイリスト>

<目次>

序章 日本列島に最初にやってきた人々―縄文人の祖先たち
1 縄文人―土器を焼き、使い始めた人々
2 採り、狩り、漁る日々―土器と石器、大地を里山として
3 飾り、装う―土と石、骨と貝、草木と漆を使って
4 装飾された土器群―実用を圧倒する文様と突起
5 文様に込められたもの―人と動物のすがた
6 ひとがた―土偶、岩偶に託したもの
7 祭り・祈りの広場―石の祭具 石の広場
終章 狩猟採集から農耕へ―稲作の集落そして王権の誕生
資料

<別版>

<小川 忠博の本>