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テオ―もうひとりのゴッホ
著者:マリー=アンジェリーク オザンヌ フレデリック・ド ジョード Marie‐Ang´elique Ozanne Fr´ed´erique de Jode
出版社:平凡社
単行本:262ページ
発売日:2007/08/01
価格:3080円
分類:
ノンフィクション
外国人画家
歴史・地理
キーワード:
ひとり
ゴッホ
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<目次>
第1章 護られた幼年時代―一八五七~一八七〇
兄弟愛
初めての別離
第2章 犠牲の青年時代―一八七一~一八七八
セント伯父と美術商
ブリュッセル―希望を胸に ほか
第3章 パリ‐成功への希望―一八七八~一八八三
兄との断絶
ヴィンセントの模索 ほか
第4章 傷だらけの要求―一八八四~一八八八
認められたい願望
牧師の死 ほか
第5章 ヨハンナ、その絶対の愛―一八八八~一八九〇
黄色い家
略奪者 ほか
第6章 悲劇の宿命―一八九〇年五月~一八九一年一月
幸福の可能性
不安に取り憑かれて ほか
<新聞書評>
テオ―もうひとりのゴッホ [著]M・A・オザンヌ、フレデリック・ド・ジョード
(朝日新聞 2007/10/07)