いい本のまとめ
多くの読者が高く評価しているおすすめの本と書評
  ベスト1000冊

教養としてのアントニオ猪木

著者:プチ鹿島 
出版社:双葉社
単行本(ソフトカバー)
発売日:2023/10/18
価格:1870円
分類: スポーツ  スポーツ・アウトドア  護身術  趣味・実用 
キーワード: 教養  アントニオ  猪木 
評価 4.0   読者数 2.2
教養としてのアントニオ猪木
       

<マイリスト>

<目次>

第1章 猪木の死 そこから始まる思索
第2章 プロレス内言語の再定義
第3章 猪木と80年代テレビ
第4章 「猪木史観」とは何か
第5章 検証・80年代の奇妙な試合
第6章 猪木の愛弟子たちからの学び
第7章 猪木以降の令和のプロレスを考える
第8章 猪木と『流血の魔術 最強の演技』―ミスター高橋概論
第9章 猪木と東京スポーツ
第10章 政治とプロレスの近似性
第11章 猪木とスキャンダル
第12章 検証・政治家としてのアントニオ猪木
第13章 アントニオ猪木と猪木寛至を知る男

<プチ鹿島の本>