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日本がもっと好きになる神道と仏教の話
著者:
竹田 恒泰
塩沼 亮潤
レーベル:
PHP文庫
出版社:PHP研究所
文庫:276ページ
発売日:2014/04/03
価格:1760円
分類:
仏教
仏教入門
仏教学
天皇制
宗教入門
思想
日本
日本論
東洋思想
法話
神社
神道
神道神学
キーワード:
日本
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神道
仏教
話
評価
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<目次>
1 『古事記』と天皇と大自然の摂理
お坊さんなのに『古事記』を愛読?
古伝承をまとめ直した日本最初の歴史書 ほか
2 「神仏習合」による心の基軸
日本人の生活のほうが欧米人より宗教的
自然を「神」とするから融通無碍な考えも生まれる ほか
3 「清く正しい生き方」とは何か
「神のような帝王の姿を見た」
民のための般若心経を写経した後奈良天皇 ほか
4 日本の伝統精神が甦るとき
維新前夜にいた「美しい日本人」
必要なのは「何かを守るための改革」 ほか
<竹田 恒泰の本>
日本人の原点がわかる「国体」の授業
語られなかった 皇族たちの真実
日本人はいつ日本が好きになったのか
怨霊になった天皇
天皇の国史
天皇は本当にただの象徴に堕ちたのか 変わらぬ皇統の重み
古事記完全講義
竹田 恒泰のいい本一覧
<塩沼 亮潤の本>
人生生涯小僧のこころ
大峯千日回峰行 修験道の荒行
人生の歩き方
歩くだけで不調が消える 歩行禅のすすめ
塩沼 亮潤のいい本一覧