多くの読者が高く評価しているおすすめの本と書評
ベスト1000冊
分類別
著者別
レーベル別
新聞書評
超入門 資本論
著者:
木暮 太一
レーベル:
日経ビジネス人文庫
出版社:日本経済新聞出版社
文庫:272ページ
発売日:2017-07-04
分類:
経済学
投資・金融・会社経営
キーワード:
入門
資本論
評価
3.9 読者数
3.0
<マイリスト>
読みたい
購入済み
読了
<目次>
第1章 なぜペットボトルのジュースは150円なのか?
第2章 年収1000万円でも生活がカツカツになる本当の理由
第3章 利益を求めるほど会社は厳しくなる
第4章 なぜパソコンの値段は下がり続けるのか
第5章 合格しないと生き残れない「命がけのテスト」
第6章 勝者だけが知っている生き残るための絶対ルール
第7章 『資本論』で読むこの世を生き抜く3つの方法
<別版>
単行本(ソフトカバー)
(2014-05-30)
<木暮 太一の本>
大学で履修する入門経済学が1日でつかめる本 絶対わかりやすい経済学の教科書
カイジ「命より重い! 」お金の話
人生格差はこれで決まる 働き方の損益分岐点
カイジ「勝つべくして勝つ! 」働き方の話
僕たちはいつまでこんな働き方を続けるのか?
リーダーの言語化 「あいまいな思考」を「伝わる言葉」にする方法
木暮 太一のいい本一覧
<こちらの本も閲覧されています>
「権力」を握る人の法則
身銭を切れ 「リスクを生きる」人だけが知っている人生の本質
今いるメンバーで「大金星」を挙げるチームの法則
お金のむこうに人がいる 元ゴールドマン・サックス金利トレーダーが書いた 予備知識のいらない経済新入門
戦後経済史 私たちはどこで間違えたのか
読書は「アウトプット」が99%