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新聞書評
さよなら妖精
著者:
米澤 穂信
レーベル:
創元推理文庫
出版社:東京創元社
文庫:362ページ
発売日:2006-06-10
分類:
ミステリー・サスペンス・ハードボイルド
日本文学
キーワード:
妖精
評価
3.5 読者数
4.2
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読了
<目次>
1991年4月。雨宿りをするひとりの少女との偶然の出会いが、謎に満ちた日々への扉を開けた。遠い国からはるばるおれたちの街にやって来た少女、マーヤ。彼女と過ごす、謎に満ちた日常。そして彼女が帰国した後、おれたちの最大の謎解きが始まる。謎を解く鍵は記憶のなかに―。忘れ難い余韻をもたらす、出会いと祈りの物話。『犬はどこだ』の著者の代表作となった清新な力作。
<別版>
単行本
(2016-10-29)
単行本
(2004-02)
<米澤 穂信の本>
愛蔵版〈古典部〉シリーズIII ふたりの距離の概算・いまさら翼といわれても
〈古典部〉シリーズ 愛蔵版 クドリャフカの順番・遠まわりする雛 (II)
〈古典部〉シリーズ 愛蔵版 氷菓・愚者のエンドロール (I)
折れた竜骨 下
いまさら翼といわれても
クドリャフカの順番
遠まわりする雛
米澤 穂信のいい本一覧