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人類は何を失いつつあるのか: ゴリラ社会と先住民社会から見えてきたもの
著者:
山極 寿一
関野 吉晴
出版社:東海教育研究所
単行本:274ページ
発売日:2018/03/28
価格:890円
分類:
文化人類学一般
キーワード:
人類
何
ゴリラ
社会
先住民
評価
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<目次>
序章 ぼくも探検家になりたかった
第1章 日本のサル学
第2章 類人猿から人類へ
第3章 狩猟と戦争
第4章 平等の意識は人間だけのものか
第5章 グローバリズムと教育
第6章 旅の原点
第7章 人間だけが持つ「心」
<別版>
朝日文庫
(2022/05/06)
<山極 寿一の本>
スマホを捨てたい子どもたち: 野生に学ぶ「未知の時代」の生き方
未来のルーシー: 人間は動物にも植物にもなれる
動物たちは何をしゃべっているのか?
山極寿一×鎌田浩毅 ゴリラと学ぶ:家族の起源と人類の未来
15歳の寺子屋 ゴリラは語る
ゴリラの森、言葉の海
ゴリラが胸をたたくわけ
山極 寿一のいい本一覧
<関野 吉晴の本>
グレートジャーニー 人類5万キロの旅 1 嵐の大地パタゴニアからチチカカ湖へ
人類は何を失いつつあるのか
関野 吉晴のいい本一覧