いい本のまとめ
多くの読者が高く評価しているおすすめの本と書評
  ベスト1000冊

人類は何を失いつつあるのか: ゴリラ社会と先住民社会から見えてきたもの

著者:山極 寿一  関野 吉晴 
出版社:東海教育研究所
単行本:274ページ
発売日:2018/03/28
価格:890円
分類: 文化人類学一般 
キーワード: 人類    ゴリラ  社会  先住民 
評価 3.6   読者数 2.4
人類は何を失いつつあるのか: ゴリラ社会と先住民社会から見えてきたもの
       

<マイリスト>

<目次>

序章 ぼくも探検家になりたかった
第1章 日本のサル学
第2章 類人猿から人類へ
第3章 狩猟と戦争
第4章 平等の意識は人間だけのものか
第5章 グローバリズムと教育
第6章 旅の原点
第7章 人間だけが持つ「心」

<別版>

<山極 寿一の本>

<関野 吉晴の本>