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パンツの面目ふんどしの沽券
著者:
米原 万里
出版社:筑摩書房
単行本:242ページ
発売日:2005-06-24
分類:
エッセー・随筆
ノンフィクション
ビジネス・経済
モード
日本のエッセー・随筆
キーワード:
パンツ
ふん
評価
3.6 読者数
3.1
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<目次>
四〇年来の謎
よい子の四つのお約束
ルパシカの黄ばんだ下端
紙という名の神
パンツとズロースの相違
『友誼』印のズロース
禁欲と華美と
伝統との訣別
羞恥心の迷宮
羞恥心の誕生
なんとも物珍しく面白い光景
イエス・キリストのパンツ
複数形の謎
イチジクの葉っぱはなぜ落ちなかったのか
男の領分なのか
その1
その2
その3
NKVDの制服からハーレム・パンツまで
パンツは馬とともにやって来たのか?
タイツにまつわる二つの悲劇
日本民族の精神的支柱
モンゴル少女の悔し涙
乗馬が先かパンツが先か
<別版>
ちくま文庫
(2008-04-09)
<米原 万里の本>
米原万里ベストエッセイ (1)
偉くない「私」が一番自由
米原万里の「愛の法則」
ロシアは今日も荒れ模様
パンツの面目ふんどしの沽券
ヒトのオスは飼わないの?
魔女の1ダース―正義と常識に冷や水を浴びせる13章
米原 万里のいい本一覧