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新聞書評
ワイルドサイドをほっつき歩け ハマータウンのおっさんたち
著者:
ブレイディみかこ
出版社:筑摩書房
単行本(ソフトカバー):256ページ
発売日:2020/06/03
分類:
日本のエッセー・随筆
ノンフィクション
外国のエッセー・随筆
キーワード:
ワイルド
サイド
ハマータウン
おっさん
評価
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<目次>
第1章 This Is England 2018?2019
刺青と平和
木枯らしに抱かれて
ブライトンの夢―Fairytale of Brighton
二〇一八年のワーキング・クラス・ヒーロー
ワン・ステップ・ビヨンド ほか
第2章 解説編―現代英国の世代、階級、そしてやっぱり酒事情
英国の世代にはどんなものがあるのか
英国の階級はいまどういうことになっているのか
最後はだいじなだいじな酒の話
<新聞書評>
【書評】『ワイルドサイドをほっつき歩け ハマータウンのおっさんたち』
(産経新聞 2020/07/19)
ブックウオッチング:新刊 『ワイルドサイドをほっつき歩け』=ブレイディみかこ・著
(毎日新聞 2020/08/05)
<別版>
ちくま文庫
(2023/08/09)
<ブレイディみかこの本>
ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー
ワイルドサイドをほっつき歩け ――ハマータウンのおっさんたち
他者の靴を履く アナーキック・エンパシーのすすめ
地べたから考える ――世界はそこだけじゃないから
その世とこの世
女たちのポリティクス 台頭する世界の女性政治家たち
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