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装飾と犯罪 ――建築・文化論集

著者:アドルフ・ロース 
レーベル: ちくま学芸文庫
出版社:筑摩書房
新書:359ページ
発売日:2021/12/13
価格:1430円
分類: 民家・住宅論 
キーワード: 装飾  犯罪  建築  文化  論集 
評価 3.6   読者数 2.6
装飾と犯罪 ――建築・文化論集
       

<マイリスト>

<目次>

ウィーン・プラターの旧万国博覧会、ロトンダ展示会場において展示された室内空間について
デラックスな馬車について
建築材料について
被覆の原則について
ポチョムキンの都市
女性と家
建築における新・旧二つの方向―最近のウィーンの芸術思潮を十分考慮した上での比較検討
馬具職人
ウィーンにおける最も素晴しい内部空間、最も美しい貴族の邸館、最も美しいが近々取り壊しの運命にある建築物、最も美しい新建築、最も美しい散歩道
住居の見学会
余計なこと(ドイツ工作連盟)
文化の堕落について
装飾と犯罪
ミヒャエル広場に面して立つ建物についての二つの覚え書とその補章
建築について
私の建築学校
ベートーヴェンの病める耳
カール・クラウス
郷土芸術について
ペーター・アルテンベルクとの別れにあたって
住まうことを学ぼう!
シカゴ・トリビューン新聞社社屋―柱(コラム)としての建築
アーノルト・シェーンベルクと同時代人達
近代の集合住宅
ヨーゼフ・ファイリッヒ
オスカー・ココシュカ

<別版>