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「頭がいい」とはどういうことか ――脳科学から考える
著者:
毛内 拡
レーベル:
ちくま新書
出版社:筑摩書房
新書:256ページ
発売日:2024/04/10
価格:990円
分類:
教育学
生物学
神経解剖学
語学・教育
キーワード:
頭
脳
科学
評価
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<目次>
第1章 「頭がいい」ってどういうこと?
第2章 注意しなければ知覚できない
第3章 脳の働きがいいとは、どういうことか
第4章 記憶という不思議な仕組み
第5章 思い通りに身体を動かす
第6章 感受性と創造性
第7章 人の気持ちがわかる
第8章 脳の持久力を担うアストロサイト
最終章 AI時代に求められる真の“頭の良さ”
<毛内 拡の本>
読書する脳
脳を司る「脳」 最新研究で見えてきた、驚くべき脳のはたらき
「気の持ちよう」の脳科学
毛内 拡のいい本一覧