多くの読者が高く評価しているおすすめの本と書評
ベスト1000冊
分類別
著者別
レーベル別
新聞書評
ハンナ・アーレント
著者:森分 大輔
レーベル:
ちくま新書
出版社:筑摩書房
新書:285ページ
発売日:2019-06-06
分類:
西洋思想
現代思想
キーワード:
ハンナ・アーレント
<マイリスト>
読みたい
購入済み
読了
<目次>
序章 アーレントを論ずるために
第1章 『アウグスティヌスの愛の概念』―哲学という源流
第2章 『ラーエル・ファルンハーゲン』―ユダヤ人問題
第3章 『全体主義の起原』―人間性への軽蔑
第4章 『人間の条件』―政治哲学の伝統
第5章 『革命について』―自由の設立
第6章 『エルサレムのアイヒマン』―悪の凡庸さをめぐる考察
第7章 『精神の生活』―他者とともに生きる
<新聞書評>
ハンナ・アーレント 屹立(きつりつ)する思考の全貌 森分(もりわけ)大輔著
(東京新聞 2019/07/21)
<こちらの本も閲覧されています>
正義の行方
夢見る帝国図書館
ヨーロッパとゲルマン部族国家
法の雨
哲学漫想
残りものには、過去がある