多くの読者が高く評価しているおすすめの本と書評
ベスト1000冊
分類別
著者別
レーベル別
新聞書評
太平洋戦争 日本語諜報戦
著者:武田 珂代子
レーベル:
ちくま新書
出版社:筑摩書房
新書:240ページ
発売日:2018/08/07
価格:880円
分類:
政治
日中・太平洋戦争
軍事
キーワード:
太平洋戦争
日本語
<マイリスト>
読みたい
購入済み
読了
<目次>
序章 熊本・九州学院に残された名簿
第1章 米軍における二世語学兵の活躍と苦悩
第2章 ロンドン大学と暗号解読学校
第3章 頓挫した豪軍の日本語通訳官養成計画
第4章 カナダ政府の躊躇
終章 戦争と言語
<こちらの本も閲覧されています>
朝、目覚めると、戦争が始まっていました
戦争とトラウマ
なぜ必敗の戦争を始めたのか 陸軍エリート将校反省会議
海軍乙事件を追う
満州開拓団の真実
昭和天皇をポツダム宣言受諾に導いた哲学者