いい本のまとめ
多くの読者が高く評価しているおすすめの本と書評
  ベスト1000冊

ぼく自身あるいは困難な存在 (筑摩叢書)

著者:ジャン・コクトー  秋山和夫 
出版社:筑摩書房
単行本:281ページ
発売日:1991/02/01
分類: ノンフィクション  外国文学研究  フランス文学  哲学  外国のエッセー・随筆  思想  評論・文学研究  エンターテイメント 
キーワード: ぼく  自身  困難  存在 
評価 3.5   読者数 2.7
ぼく自身あるいは困難な存在 (筑摩叢書)
       

<マイリスト>

<目次>

会話について
ぼくの幼年時代について
ぼくの文体について
仕事について、また伝説について
レイモン・ラディゲについて
ぼくの身体について
ぼくのさまざまの逃亡について
フランスについて
演劇について
ディアギレフについて、またニジンスキーについて
映画における驚異について
友情について
夢について
読書について
尺度について
幽霊屋敷について
苦しみについて
死について
軽薄ということについて
パレ=ロワイヤルについて
魂の操舵について
ギョーム・アポリネールについて
笑いについて
存在なしに存在することについて
言葉について
若者たちについて
美について
さまざまの風俗について
線について
ある無言劇について
責任について

<別版>