いま君に伝えたい知的生産の考え方
<マイリスト>
<目次>
第1章 日本の低迷を救う3つの方法
- なぜ、働いても働いても、日本は豊かにならないのか?
- サービス産業モデルの評価軸は、「労働時間」ではなく、「労働生産性」 ほか
第2章 自分の頭で考え抜く
- 知的生産性を高めるには、社会常識を疑い根底から考える以外に道はない
- モチベーションが続かないのは、「腹落ち」するまで考えていないから ほか
第3章 インプット力とアウトプット力をつける
- 考える力が育つ「情報収集」の技術
- 仕事がうまくいかないのは、インプットの量が少ないから ほか
第4章 マネジメントをどう考えるか
- 「経営理念」を明確化すると、ミッションに向かって突き進むことができる
- 「適材適所」のチームをつくれば、生産性は勝手に上がる
- 組織の生産性は「才能マネジメント」ですべて決まる
- 生産性を上げる会議の進め方
- 多様な人材がいるからこそ、多様なアイデアが生まれる
- 大学こそが、生産性を上げる母体である
第5章 コミュニケーションは難しくない
- 部下を叱るときの3原則
- 仕事のイノベーションの真髄は、「楽しい」という感情が原点
- 人生で一番大切なことは「正直」であること
- 自分の考えを正直に表明したほうが、心がラクになる
- 人脈は「つくる」ものではなく、結果的に「できる」もの
<別版>
<出口治明の本>