はじめに―ドラッカーとは何者か
第1章 人が幸せであるためには何が必要か―ドラッカーの問題意識
第2章 転換期のクライマックスはこれからだ―ドラッカーの時代認識
第3章 論理ですべてがわかるとしてはならない―社会生態学者ドラッカー
第4章 万人のための帝王学を求めて―マネジメントの父ドラッカー
第5章 何をもって憶えられたいか―セルフマネジメントの方法論
第6章 世界のモデルとなりうるか―ドラッカーが恋した日本
おわりに―ドラッカーとの出会い
<マイリスト>
<目次>
<別版>
<上田 惇生の本>