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共感資本社会を生きる 共感が「お金」になる時代の新しい生き方
著者:
新井 和宏
高橋 博之
出版社:ダイヤモンド社
単行本(ソフトカバー):240ページ
発売日:2019/11/14
価格:1760円
分類:
ノンフィクション
経済学
経済思想・経済学説
人生論
投資・金融・会社経営
キーワード:
共感
資本
社会
お金
時代
生き方
評価
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<目次>
1 新しい「お金」と、新しい生き方―共感、人間関係、人との出会いを価値に変えるこれからの“マネー”
お金ってなんだろう?
お金は社会を豊かにしているのか?
「決済」という言葉には、お金の性質がすべて表れている ほか
2 新しい「市場」と、新しいつながり―地方と都市、つくり手と使い手の交わりから生まれるこれからの“マーケット”
地域にあるのは、誰かのために生きるためのヒント
予測できない真っ白な明日を生きていく
都市の「不自然」が奪うもの、コミュニケーションの効率化で失うもの ほか
3 新しい「資本」と、新しい幸せ―共感資本社会に生きる人だけが知っている本当の“豊かさ”
お金の切れ目が縁の始まりに
「海は自分で、自分は海」―すべてが自分ごとになる世界へ
「間」で交わされる対話から、共感資本が生まれる ほか
<新井 和宏の本>
持続可能な資本主義――100年後も生き残る会社の「八方よし」の経営哲学
投資は「きれいごと」で成功する 「あたたかい金融」で日本一をとった鎌倉投信の非常識な投資のルール
幸せな人は「お金」と「働く」を知っている
新井 和宏のいい本一覧
<高橋 博之の本>
だから、ぼくは農家をスターにする 「食べる通信」の挑戦
都市と地方をかきまぜる 「食べる通信」の奇跡
人口減少社会の未来学
高橋 博之のいい本一覧