多くの読者が高く評価しているおすすめの本と書評
ベスト1000冊
分類別
著者別
レーベル別
新聞書評
ファイナンスの哲学―――資本主義の本質的な理解のための10大概念
著者:堀内 勉
出版社:ダイヤモンド社
単行本(ソフトカバー):240ページ
発売日:2016-07-15
分類:
金融・ファイナンス
経済学
投資・金融・会社経営
キーワード:
ファイナンス
哲学
資本主義
理解
概念
<マイリスト>
読みたい
購入済み
読了
<目次>
第1章 ファイナンスの教科書的理解―ファイナンスの3つのポイント
財務諸表の理解
資金調達の種類と方法
投資と企業価値
第2章 本質的な理解のための10大概念―ファイナンスはどのように人間とつながるのか?(おカネ(money)
信用(credit)
倫理
ethics)/信頼(trust) ほか
第3章 新しい資本主義社会の可能性を求めて(現代の経済学と社会との関わり;新自由主義(ネオリベラリズム)とは何か?
新自由主義の限界を超えて ほか)
<新聞書評>
【書評】『ファイナンスの哲学 資本主義の本質的な理解のための10大概念』
(産経新聞 2016/08/21)
<ブログ等>
『ファイナンスの哲学』今の資本主義の限界を超え、人々に幸福をもたらすにはどうすればいいのか?
(HONZ 2018/05/12)
<こちらの本も閲覧されています>
情報参謀
資本の世界史
ポランニー・コレクション 経済と自由
完全図解 海から見た世界経済
経済と“世界の動き"が見えてくる! 東大のクールな地理
経済学のすすめ