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新聞書評
はじめからその話をすればよかった
著者:
宮下 奈都
出版社:実業之日本社
単行本:320ページ
発売日:2013-10-10
分類:
エッセー・随筆
キーワード:
はじめ
話
評価
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<目次>
日々、つれづれ
ひよこ豆、おはじき、蝉の抜け殻
オムレツ以後 ほか
掌編 オムライス
本のことときどき音楽、漫画、映画
確かに存在していた―『野性の葦』
だいじょうぶ、だいじょうぶ―『こんとあき』 ほか
掌編 あしたの風
掌編 ちゅうちゅう
自分の本を解説
『スコーレNo.4』
『遠くの声に耳を澄ませて』 ほか
ひとさまの本を解説
山本幸久『男は敵、女はもっと敵』
辻村深月『太陽の坐る場所』 ほか
掌編 サンタクロースの息子
<新聞書評>
『はじめからその話をすればよかった』 宮下奈都著
(読売新聞 2016/05/19)
【書評】『はじめからその話をすればよかった』宮下奈都著
(産経新聞 2016/08/28)
<別版>
実業之日本社文庫
(2016-04-28)
<宮下 奈都の本>
とりあえずウミガメのスープを仕込もう。
神さまたちの遊ぶ庭
ワンさぶ子の怠惰な冒険
緑の庭で寝ころんで 完全版
終わらない歌
羊と鋼の森
スコーレNo.4
宮下 奈都のいい本一覧
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