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京都の謎 戦国編

著者:高野 澄 
レーベル: ノン・ポシェット た 5-3 日本史の旅
出版社:祥伝社
文庫:299ページ
発売日:1991/10/01
価格:847円
分類: 戦国・安土桃山  日本史一般  近畿 
キーワード: 京都   
京都の謎 戦国編
       

<マイリスト>

<目次>

なぜ禅寺の鐘に、アラビア数字が刻まれたのか
なぜ信長は、本能寺を定宿としたのか
なぜ「先斗町」と呼ばれるのか
なぜ信長の葬儀が、禅寺で行なわれたのか
なぜ秀吉は、京に大仏殿を建てたのか
なぜ家康は、京都に無用な城を造ったのか
なぜ幕府は、二つの離宮を造ったのか
なぜ“西陣”があって“東陣”がないのか
祇園祭の長刀は、誰がつくったのか
なぜ本願寺は、東西に分かれたのか―法然と親鸞に始まった巨大両寺院の確執
なぜ素浪人が立派な庭園をつくりえたのか―武人から文人へ転身した石川丈山の詩仙堂
なぜ茶道が京都で盛んになったのか―信長、秀吉に仕えた千利休の実力
なぜ秀吉は三条河原に橋をつくったのか
なぜ“出雲の阿国”の踊りが北野発祥なのか
なぜ家康は、秀吉の伏見城を落城させたか
なぜ高瀬川が、大覚寺と深い因縁を持つのか

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