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新聞書評
ベートーヴェンの愛弟子 フェルディナント・リースの数奇なる運命
著者:かげはら 史帆
出版社:春秋社
単行本:296ページ
発売日:2020/04/25
価格:2420円
分類:
楽譜・スコア・音楽書
キーワード:
ベートーヴェン
数奇
運命
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<目次>
1 モラトリアムの時代
楽園のゆりかご―幼少期、あるいは宮廷の終焉
師の使命、師弟の葛藤―青年期、あるいはピアニストの誕生
2 キャリアの時代
マスケット銃かピアノか?―二十代、あるいは若き音楽家の冒険
よろこびとあきらめ―三十代、あるいはクラシック音楽の誕生
3 セカンドキャリアの時代
帰還から再起へ―四十代、あるいはナショナリズムの台頭
楽園の再生―最後の十年、あるいは世代のはざまで
<新聞書評>
『ベートーヴェンの愛弟子』かげはら史帆著
(読売新聞 2020/07/05)
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