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貧困と脳 「働かない」のではなく「働けない」
著者:
鈴木大介
レーベル:
幻冬舎新書
出版社:幻冬舎
新書
発売日:2024/11/27
価格:1056円
分類:
その他の地域
ビジネス・経済
文学・評論
病院・医薬品
経済学
キーワード:
貧困
評価
3.6 読者数
3.1
<マイリスト>
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<目次>
第1章 「なぜ?」の原風景
第2章 自己責任的に見える当事者
第3章 やっとわかった彼らの言葉
第4章 「働けない脳」の僕たち
第5章 なぜ彼らは座して破滅を待つのか
第6章 なぜ彼らは制度利用が困難なのか
第7章 「働けない脳」でどうするか?―当事者と周辺者・支援者へ
第8章 唯一前進している生活保護界隈
最終章 貧困の正体
<鈴木大介の本>
されど愛しきお妻様 「大人の発達障害」の妻と「脳が壊れた」僕の18年間
病と障害と、傍らにあった本。
脳が壊れた
「脳コワさん」支援ガイド
脳は回復する 高次脳機能障害からの脱出
老人喰い ――高齢者を狙う詐欺の正体
援デリの少女たち
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