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カラス屋、カラスを食べる 動物行動学者の愛と大ぼうけん
著者:
松原 始
レーベル:
幻冬舎新書
出版社:幻冬舎
新書:253ページ
発売日:2018/07/30
価格:902円
分類:
文学・評論
鳥類学
キーワード:
カラス屋
カラス
学者
愛
ぼう
評価
3.6 読者数
2.7
<マイリスト>
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読了
<目次>
カラスは女子供をバカにするか
天国に一番近い地獄
味覚生物学のススメ
ウミガメと握手
新宿クロウズ
ナイトミュージアム
謎の生物「ヨソモノ」
ケダモノ5班の彷徨
実録!木津川24時
青くはなかったが美しきドナウ
調査職人
<松原 始の本>
カラスの教科書
カラス屋の双眼鏡
カラスの補習授業
鳥類学者の目のツケドコロ
ヤマケイ文庫 カラスはずる賢い、ハトは頭が悪い、サメは狂暴、イルカは温厚って本当か?
旅するカラス屋
じつは食べられるいきもの事典 おかわり!
松原 始のいい本一覧
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