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僕が手にいれた発達障害という止まり木
著者:
柳家 花緑
出版社:幻冬舎
単行本
発売日:2020/04/08
分類:
文学・評論
発達心理学
キーワード:
発達
障害
評価
3.5 読者数
2.1
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読了
<目次>
第1章 ひょんなことから識字障害に気づく
こんな妙なことになってしまいます
見慣れた文字、書き慣れた文字でも危険 ほか
第2章 得意なことを、ちょっとずつ伸ばしていく
“落ち着きのなさ”で目立っていた
「読めない」「書けない」から、授業についていけない ほか
第3章 苦手なことは、自分なりに工夫する
遅れてきた反抗期
「ふりがなをふる」ことを覚える ほか
第4章 今、僕が思うこと
やっと止まり木を得た
二次障害について理解してほしい ほか
<柳家 花緑の本>
匠の流儀: 経済と技能のあいだ
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