序章 いま、企業人事は何を問われているのか
第1章 霞が関からMBA、そしてコンサルタントに―女性の社会進出とキャリア形成を考える
第2章 グローバルHRプロフェッショナルへの道―外資系製薬会社・医療機器メーカーで学んだこと
第3章 適材適所から適所適財へ―日本企業のグローバル人事制度改革
第4章 ジョブ創出型企業の挑戦―プロの仕事人たちのWell‐being向上を目指して
第5章 組織変革への道のり―日本企業の特性を踏まえたアプローチとは
第6章 今後の人事はどうあるべきか―人的資本経営の実現に向けて
終章 私の「転職論」
