救う力 人のために、自分のために、いまあなたができること
<マイリスト>
<目次>
第1章 自信を失っているあなたへ
- 現実の壁―一種の幻影。未来の自分を裏切る人がよく使う言葉。
- 常識の足かせ―自分を信じ切れない人が一歩を踏み出せないちっぽけな理由。 ほか
第2章 孤独を感じているあなたへ
- 能動的な孤独―自分を見つめるために、あえて孤立無援の環境に身を置くこと。
- 決断までの負荷―やりたいことを行動に移すまでの、体にため込むエネルギー。 ほか
第3章 本気になり切れないあなたへ
- 開き直り―腹を決めて事の成り行きを見る状態。前向きと後ろ向きのケースがある。
- 人生の価値―形や数字ではけっして表せない、自分の生きた証。生きる意味。 ほか
第4章 挫折感で立ち直れないあなたへ
- 無力感との闘い―力のなさを感じていても、なお立ち向かおうとする自分との格闘。
- 挫折の真価―良い経験とともに、悪い経験も味わった人でないとわからない人生の豊かさ。 ほか
第5章 輝く未来を持つあなたへ
- 自分の救済―弱った自分がいたら、何が何でも立ち直らせる自助努力。
- 人生の選択―もし何もしなければ、自分の可能性のすべてを失う決断。 ほか
<吉岡 秀人の本>