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オープンサイエンス革命
著者:マイケル・ニールセン
高橋洋
出版社:紀伊國屋書店
単行本:400ページ
発売日:2013/03/28
価格:2420円
分類:
科学読み物
キーワード:
オープン
サイエンス
革命
評価
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<目次>
発見を再び発明する
第1部 集合知の有効活用
オンラインツールは私たちを賢くする
専門家の注意を効率良く誘導する
オンラインコラボレーションの成功条件
集合知の可能性と限界
第2部 ネットワーク化された科学
世界中の知を掘り起こす
科学の民主化
オープンサイエンスの課題
オープンサイエンスの必要性
<新聞書評>
オープンサイエンス革命 マイケル・ニールセン著 市民参加による科学探究を提言
(日本経済新聞 2013/05/21)
<ブログ等>
『オープンサイエンス革命』 優勝するチームのように
(HONZ 2013/05/29)
<高橋洋の本>
情動はこうしてつくられる──脳の隠れた働きと構成主義的情動理論
ガイドツアー 複雑系の世界: サンタフェ研究所講義ノートから
世界はありのままに見ることができない ―なぜ進化は私たちを真実から遠ざけたのか―
セレンゲティ・ルール――生命はいかに調節されるか
高橋洋のいい本一覧
<こちらの本も閲覧されています>
いかにして問題をとくか
世界のたね 真理を探求する科学の物語 (上)
新版 電子と原子核の発見 20世紀物理学を築いた人々
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ハチはなぜ大量死したのか
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