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愛国という名の亡国

著者:安田浩一 
レーベル: 河出新書
出版社:河出書房新社
新書:304ページ
発売日:2019/07/25
価格:968円
分類: ノンフィクション  社会学概論  人権問題 
キーワード: 愛国    亡国 
評価 3.8   読者数 2.5
愛国という名の亡国
       

<マイリスト>

<目次>

第1章 愛国という亡国
  • 朝鮮総連銃撃事件―右翼とネトウヨの境界からのテロル
  • 民衆とともにある「本物の右翼」はいるのか ほか
第2章 移民を拒む移民国家
  • 移民を拒む移民国家
  • 国際交流の美名のもとで―川上村の教訓 ほか
第3章 デマと愛国・沖縄編
  • デマと愛国・沖縄編
  • 無自覚な沖縄差別の深層 ほか
第4章 時のなかの生
  • 本田靖春、「拗ね者」と自称したノンフィクション作家
  • 笹川陽平、父・良一の七光りの影 ほか
第5章 ヘイトの現在地
  • ヘイトの現在地―あるタクシー会社社長が出した答え
  • ヘイトスピーチ包囲網 ほか

<安田浩一の本>