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死体が教えてくれたこと (14歳の世渡り術)
著者:
上野正彦
出版社:河出書房新社
単行本:208ページ
発売日:2018/09/22
価格:712円
キーワード:
死体
評価
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<目次>
第1章 私は監察医という仕事をしています
事件や事故で死ぬ人びとがほうむられるまで
監察医制度は全国制度ではない ほか
第2章 なぜ監察医になったのか
「赤ひげ」だった父
医は仁術なり ほか
第3章 2万体の死体と語った
忘れられない事件
初めて見た刑事の涙 ほか
第4章 人が死ぬということ
いじめによる自殺
死にたいは、生きたいということ ほか
第5章 未来を生きる君たちへ
死とは生きるということ
自分とは何なのか ほか
<上野正彦の本>
([う]4-1)監察医の涙
死体鑑定医の告白
死体は語る
死体に聴け—監察医という驚くべき仕事
「死体」を読む
死体の犯罪心理学
上野正彦のいい本一覧