多くの読者が高く評価しているおすすめの本と書評
ベスト1000冊
分類別
著者別
レーベル別
新聞書評
見ることの塩 上: イスラエル/パレスチナ紀行
著者:
四方田 犬彦
レーベル:
河出文庫
出版社:河出書房新社
文庫:320ページ
発売日:2024/03/27
価格:1320円
分類:
文学・評論
旅行ガイド・マップ
楽譜・スコア・音楽書
紀行文・旅行記
キーワード:
塩
イスラエル
パレスチナ
紀行
評価
3.9 読者数
2.6
<マイリスト>
読みたい
購入済み
読了
<目次>
第1部 イスラエル/パレスチナ
テルアヴィヴへの到着
ユダヤ人の定義不可能性
日常生活
若者たちと軍隊
テルアヴィヴという都市
イラン・パペは語る
イスラエル国内のアラブ人
エルサレム
壁と検問
西岸をめぐる
ジェニンへの道
エステルの当惑
見ることの蜜は可能か 二〇二四年版のための追補
<新聞書評>
見ることの塩 パレスチナ・セルビア紀行 四方田犬彦著
(朝日新聞 2005/10/02)
<別版>
単行本
(2005-07-29)
<四方田 犬彦の本>
ひと皿の記憶: 食神、世界をめぐる
戒厳
日本映画史110年
モロッコ流謫
テロルと映画 - スペクタクルとしての暴力
先生とわたし
『七人の侍』と現代――黒澤明 再考
四方田 犬彦のいい本一覧