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世の中ついでに生きてたい
著者:
古今亭 志ん朝
出版社:河出書房新社
単行本:224ページ
発売日:2005-09-10
分類:
演劇
落語・寄席・演芸
キーワード:
世の中
生き
評価
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2.7
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<目次>
僕ら、廓を知らなくとも廓話はできる(山藤章二と)
最後まで高座に燃やした志ん生の執念(金原亭馬生・結城昌治と)
“普通の人”の感覚でないといい仕事はできない…(池波正太郎と)
日本語って、混乱しているようでも実に生命力に溢れている(池田弥三郎と)
世の中ついでに生きてたい(結城昌治と)
芸を語る 父を語る
中村勘九郎(現・勘三郎)と
笑いと想像力(荻野アンナと)
落語も人物を描かなきゃ…(江國滋と)
待ってました。イヨォッ!(中村江里子と)
親父は親父、芸は一代。
林家こぶ平(現・正蔵)と
<別版>
河出文庫
(2011-12-03)
<古今亭 志ん朝の本>
志ん朝の落語 1
世の中ついでに生きてたい
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