多くの読者が高く評価しているおすすめの本と書評
ベスト1000冊
分類別
著者別
レーベル別
新聞書評
スパイ関三次郎事件: 戦後最北端謀略戦
著者:佐藤 哲朗
出版社:河出書房新社
単行本:282ページ
発売日:2020/04/27
価格:2750円
分類:
ノンフィクション
<マイリスト>
読みたい
購入済み
読了
<目次>
第1章 宗谷沿岸に現れた挙動不審の男
第2章 オホーツクで真夜中の不審船拿捕
第3章 連結された二つの事件
第4章 混迷する法廷
第5章 関三次郎という男
第6章 CICの影
第7章 宗谷・オホーツクの無法地帯
第8章 関三次郎の告発
終章 戦後謀略事件史
<新聞書評>
スパイ関三次郎事件 戦後最北端謀略戦 佐藤哲朗(てつお)著
(東京新聞 2020/05/23)
<こちらの本も閲覧されています>
刑務所しか居場所がない人たち
ヤクザと過激派が棲む街
世界を変えた60人の偉人たち
沖縄アンダーグラウンド 売春街を生きた者たち
生命の谺 川端康成と「特攻」
難民に希望の光を 真の国際人緒方貞子の生き方