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新聞書評
エピタフ 幻の島、ユルリの光跡
著者:岡田敦
出版社:インプレス
ハードカバー:240ページ
発売日:2023/06/07
価格:2970円
分類:
旅行ガイド・マップ
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紀行文・旅行記
趣味・実用
キーワード:
幻
島
光
跡
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<目次>
プロローグ 幻の島への未完の航海日誌
失われた時を求めて
ユルリ島をめぐる6つの対話
鉄索のある崖の上で―最後の島民・庄林泰三
追憶の島は霧の向こうに―最初の馬生・庄林ヨネ
海風の中の楽園に生きて―根室の牧場主・佐々木徳太郎
伯楽は光と影を胸に刻む―別海の牧場主・大河原昭雄 ほか
ユルリについて私が知っているいくつかの事柄
根室、国後、そしてユルリへ
国後にまつわるスクラップ
道東の馬に息づく気高い血脈
理想郷を支えた名牧場の記憶
花園効果と白い花弁の不思議 ほか
エピローグ 幻の島
<新聞書評>
今週の本棚 『エピタフ 幻の島、ユルリの光跡』=岡田敦・著
(毎日新聞 2024/01/27)
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