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新聞書評
戦時児童文学論―小川未明、浜田広介、坪田譲治に沿って
著者:
山中 恒
出版社:大月書店
単行本:366ページ
発売日:2010-11
価格:3024円
分類:
児童文学評論
キーワード:
戦時
児童
小川
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<目次>
第1章 未明・広介の登場まで
第2章 昭和戦前期の児童文学
第3章 国家総動員法下の統制
第4章 軍国児童書の増加
第5章 国民学校体制への呼応
第6章 未明、戦時下の航跡
第7章 広介・戦時下の航跡
第8章 譲治・戦時下の航跡
<新聞書評>
戦時児童文学論―小川未明、浜田広介、坪田譲治に沿って [著]山中恒
(朝日新聞 2011/02/06)
<山中 恒の本>
このつぎなあに
ぼくがぼくであること
幽霊屋敷で魔女と
おれがあいつであいつがおれで
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