多くの読者が高く評価しているおすすめの本と書評
ベスト1000冊
分類別
著者別
レーベル別
新聞書評
これからすごいことになる日本経済
著者:
渡邉哲也
出版社:徳間書店
単行本(ソフトカバー):255ページ
発売日:2013/01/18
価格:61円
分類:
経済学・経済事情
キーワード:
日本
経済
評価
3.6 読者数
2.7
<マイリスト>
読みたい
購入済み
読了
<目次>
序章 「アベノミクス」で日本は激変する
「アベノミクス」の正体
マスコミの安倍批判に騙されるな ほか
第1章 新たな恐慌に向かう世界
縮小する世界経済と大きな変化
第二期オバマ政権が直面する危機 ほか
第2章 暴かれ始めた世界金融のインチキ
コントロール不可能になった世界金融
LIBOR不正操作事件が意味するもの ほか
第3章 中国・韓国の経済崩壊が始まった
中国を襲う経済大混乱
中国を悩ませる「水問題」と「砂漠化」 ほか
第4章 世界のマネーは今後こう動く
円安はどこまで進むか
ユーロのさらなる暴落危機 ほか
第5章 これから日本経済に何が起こるのか
日本をダメにした自由競争からの脱却
メーカーよりも強くなってしまった日本の流通業界 ほか
<渡邉哲也の本>
「新型コロナ恐慌」後の世界
大恐慌情報の虚 (ウソ)と実
世界と日本経済大予測2023-24
パナマ文書 : 「タックスヘイブン狩り」の衝撃が世界と日本を襲う
渡邉哲也のいい本一覧