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新聞書評
やなせたかしの生涯 アンパンマンとぼく
著者:
梯 久美子
レーベル:
文春文庫
出版社:文藝春秋
文庫:272ページ
発売日:2025/03/05
価格:770円
分類: コミック
ノンフィクション
ノンフィクション・伝記
文学・評論
キーワード:
やなせ
たかし
生涯
アンパン
マン
ぼく
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<目次>
序章 ふたつの別れ
1 父と母
2 伯父の家
3 青春の日々
4 軍隊へ
5 戦地
6 敗戦
7 弟の死
8 新しい出発
9 韋駄天おのぶ
10 ふたたび東京へ
11 転機
12 アンパンマン誕生
13 『詩とメルヘン』創刊
14 アニメになったアンパンマン
15 絶望のとなりに
<新聞書評>
『やなせたかしの生涯 アンパンマンとぼく』=梯久美子・著
(毎日新聞 2025/04/19)
『やなせたかしの生涯 アンパンマンとぼく』梯久美子著
(読売新聞 2025/04/25)
<梯 久美子の本>
勇気の花がひらくとき―やなせたかしとアンパンマンの物語
原民喜 死と愛と孤独の肖像
狂うひと :「死の棘」の妻・島尾ミホ
散るぞ悲しき―硫黄島総指揮官・栗林忠道
戦争ミュージアム──記憶の回路をつなぐ
昭和二十年夏、僕は兵士だった
昭和二十年夏、女たちの戦争
梯 久美子のいい本一覧
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