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合成生物学の衝撃

著者:須田 桃子 
レーベル: 文春文庫
出版社:文藝春秋
文庫:285ページ
発売日:2021/06/08
分類: 文学・評論 
キーワード: 生物学  衝撃 
評価 3.6   読者数 3.0
紹介:佐藤優 
合成生物学の衝撃
       

<マイリスト>

<目次>

プロローグ わたしを離さないで
第1章 生物学を「工学化」する
第2章 人工生命体プロジェクトはこうして始まった
第3章 究極の遺伝子編集技術、そして遺伝子ドライブ
第4章 ある生物兵器開発者の回想
第5章 国防総省の研究機関は、なぜ合成生物学に投資するのか
第6章 その研究機関、DARPAに足を踏み入れる
第7章 科学者はなぜ軍部の金を使うのか
第8章 人造人間は電気羊の夢を見るか
第9章 そして、人工生命体は誕生した
エピローグ マダムはなぜ泣いたのか

<新聞書評>

<ブログ等>

<別版>