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新聞書評
夜の谷を行く
著者:
桐野 夏生
レーベル:
文春文庫
出版社:文藝春秋
文庫:329ページ
発売日:2020/03/10
価格:737円
分類:
ミステリー・サスペンス・ハードボイルド
キーワード:
夜
谷
評価
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<新聞書評>
SUNDAY LIBRARY
岡崎 武志・評『夜の谷を行く』『美酒と黄昏』ほか
(サンデー毎日 2017/04/18)
【書評】文芸評論家・水口義朗が読む『夜の谷を行く』桐野夏生著 全力でリンチ… 連合赤軍の革命幻惑というアリ地獄に落ちた女性描く
(産経新聞 2017/05/07)
夜の谷を行く [著]桐野夏生
(朝日新聞 2017/05/14)
<別版>
単行本
(2017-03-31)
<桐野 夏生の本>
燕は戻ってこない
OUT 上
真珠とダイヤモンド 上 (上巻)
砂に埋もれる犬
「自由」の危機 ――息苦しさの正体
だから荒野
とめどなく囁く(上)
桐野 夏生のいい本一覧
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【2021年本屋大賞 翻訳小説部門 第1位】ザリガニの鳴くところ
天上の葦 上
燕は戻ってこない
とめどなく囁く
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凍りのくじら