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新聞書評
カルトの子―心を盗まれた家族
著者:
米本 和広
レーベル:
文春文庫
出版社:文藝春秋
文庫:354ページ
発売日:2004-02
分類:
ノンフィクション
宗教入門
新興宗教
キーワード:
カルト
心
家族
評価
3.8 読者数
3.2
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<目次>
プロローグ 「神の子」の骨折
第1章 超人類の子、オウム真理教
第2章 エホバの証人の子、ものみの塔聖書冊子協会
第3章 神の子、統一教会
第4章 未来の革命戦士、幸福会ヤマギシ会
エピローグ ママの魔法がとけますように
巻末資料 1998年11月三重県が実施したヤマギシ学園の児童・生徒へのアンケート
<別版>
単行本
(2000/12/01)
論創ノンフィクション 009
(2021/02/26)
<米本 和広の本>
新装版 洗脳の楽園
カルトの子―心を盗まれた家族
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