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西洋の敗北と日本の選択
著者:
エマニュエル・トッド
レーベル:
文春新書
出版社:文藝春秋
新書
発売日:2025/09/19
価格:990円
分類:
アジア・アフリカ
アメリカ
ロシア・ソビエト連邦
中国
外交・国際関係
文学・評論
キーワード:
西洋
敗北
日本
選択
評価
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<目次>
1 米欧の分裂と日本の選択
2 トランプは「敗北の大統領」となる
3 日本は欧米とともに衰退するのか 成田悠輔×トッド
4 ウクライナを“支援”して破壊した米国
5 イスラエルは神を信じていない
6 ロシア・ハンガリーより愛をこめて
7 危険なのはイランより米国とイスラエルだ
<エマニュエル・トッドの本>
西洋の敗北 日本と世界に何が起きるのか
帝国以後 〔アメリカ・システムの崩壊〕
第三次世界大戦はもう始まっている
自由貿易は、民主主義を滅ぼす
世界の多様性 家族構造と近代性
問題はロシアより、むしろアメリカだ 第三次世界大戦に突入した世界
問題は英国ではない、EUなのだ 21世紀の新・国家論
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