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新聞書評
体制維新――大阪都
著者:
橋下 徹
堺屋 太一
レーベル:
文春新書
出版社:文藝春秋
新書:264ページ
発売日:2011-11-01
分類:
政治入門
地方自治
キーワード:
体制
維新
評価
3.8 読者数
3.6
紹介:
橘玲
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<目次>
第1章 大阪の衰退、日本の衰退(堺屋太一)
第2章 なぜ「大阪都」が必要か―対談1(橋下徹×堺屋太一)
第3章 改革と権力闘争―都構想1(橋下徹)
第4章 「独裁」マネジメントの実相―都構想2(橋下徹)
第5章 「鉄のトライアングル」を打ち破れ―都構想3(橋下徹)
第6章 大阪から日本を変えよう―対談2(橋下徹×堺屋太一)
<新聞書評>
体制維新??大阪都 [著]橋下徹・堺屋太一
(朝日新聞 2012/01/15)
<橋下 徹の本>
政権奪取論 強い野党の作り方
実行力 結果を出す「仕組み」の作りかた
交渉力 結果が変わる伝え方・考え方
異端のすすめ 強みを武器にする生き方
決断力 誰もが納得する結論の導き方
憲法問答
折れない心 人間関係に悩まない生き方
橋下 徹のいい本一覧
<堺屋 太一の本>
組織の盛衰-決定版
知価革命―工業社会が終わる 知価社会が始まる
峠の群像〈1〉
豊臣秀長: ある補佐役の生涯
東大講義録 文明を解く I
組織の盛衰―何が企業の命運を決めるのか
豊臣秀長―ある補佐役の生涯〈上〉
堺屋 太一のいい本一覧