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新聞書評
日本橋に生まれて 本音を申せば
著者:
小林 信彦
出版社:文藝春秋
単行本:275ページ
発売日:2022/01/26
価格:2420円
キーワード:
本音
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<目次>
1 奔流の中での出会い
野坂昭如さんの場合
山川方夫さんの場合
渥美清さんの場合
植木等さんの場合その1
長部日出雄さんの場合 ほか
2 最後に、本音を申せば(珍しい映画(黒澤明の「馬」)を見たので、ひとこと
コロナウイルスと有機的に立ち合う方法の数々
二宮和也の“映画での活動”について
イギリス渡来のウイルスの話
阪妻の「無法松」と三船の「無法松」 ほか)
<新聞書評>
日本橋に生まれて 本音を申せば 小林信彦著
(東京新聞 2022/03/13)
<小林 信彦の本>
定本 日本の喜劇人
夢の砦
ちはやふる奥の細道
おかしな男 渥美清
天才伝説 横山やすし
オヨヨ島の冒険
映画が目にしみる〈増補完全版〉
小林 信彦のいい本一覧
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