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新聞書評
かくて行動経済学は生まれり
著者:
マイケル ルイス
出版社:文藝春秋
単行本:429ページ
発売日:2017/07/14
価格:2600円
分類:
マクロ経済学
現代経済学
社会心理学
科学史・科学者
科学読み物
経済学入門
キーワード:
かく
行動
経済学
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<目次>
見落としていた物語
専門家はなぜ判断を誤るのか?
ダニエル・カーネマンは信用しない
エイモス・トヴェルスキーは発見する
無意識の世界を可視化する
直感は間違える
脳は記憶にだまされる
人はストーリーを求める
まず医療の現場が注目した
そして経済も
説明のしかたで選択は変わる
終わりの始まり
最後の共同研究
そして行動経済学は生まれた
<新聞書評>
『かくて行動経済学は生まれり THE UNDOINGPROJECT』 マイケル・ルイス著
(読売新聞 2017/09/25)
かくて行動経済学は生まれり [著]マイケル・ルイス
(朝日新聞 2017/10/01)
<ブログ等>
『かくて行動経済学は生まれり』人間は間違える。劇的に、そして規則的に
(HONZ 2017/07/19)
<マイケル ルイスの本>
世紀の空売り―世界経済の破綻に賭けた男たち
マネー・ボール〔完全版〕
最悪の予感: パンデミックとの戦い
マネー・ボール
フラッシュ・ボーイズ 10億分の1秒の男たち
ブーメラン 欧州から恐慌が返ってくる
コーチ
マイケル ルイスのいい本一覧
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