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新聞書評
となりの芝生
著者:
伊集院 静
出版社:文藝春秋
単行本:233ページ
発売日:2014-10-10
価格:1080円
分類:
人生論・教訓
自己啓発
キーワード:
となり
芝生
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<目次>
すぐ役に立つものは、すぐ役に立たなくなる
人が人を救うなんてことは私はできないと思っている
目に見えているものはすべてあやふやな側面をかかえている ほか
人のこころなんかつかむんじゃねえよ
正しいとか、正しくないとか、言うとる方がおかしい
理想の家族なんてのはあり得ない ほか
手を差しのべている人にしかリンゴやブドウは降りてこない
お客さんを悦ばせて金を得るそれが商いの基本だ
人それぞれに読み方があるあって当然なのが読書だ ほか
言うも、言わないも、あなたが決めていくことなの
真面目な高校生わしは君のような考えが大好きだ
初めて逢った日?そんなもん覚えているバカがいるのかよ ほか
<新聞書評>
今週の本棚・新刊:『となりの芝生』=伊集院静・著
(毎日新聞 2014/10/26)
<伊集院 静の本>
悩むが花
琥珀の夢 上 小説 鳥井信治郎
お父やんとオジさん(上)
ミチクサ先生(上)
逆風に立つ 松井秀喜の美しい生き方
春雷―海峡・少年篇
ノボさん(上) 小説 正岡子規と夏目漱石
伊集院 静のいい本一覧
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