愛憎のイナズマ(山本文緒)
「早稲田文学」のこと(重松清)
母親の顔(藤田宜永)
今までも、これからも(唯川恵)
もうひとつの『あかね空』(山本一力)
残したい情景、残したくない自分(乙川優三郎)
人には“幸福とは呼べぬ幸せ”を選ぶ自由がある(村山由佳)
一九九六年四月、牡羊座の運勢は(石田衣良)
恋愛は無敵だと書きたい私としては(江國香織)
やっぱり、日本的なものが好きなんです(京極夏彦)〔ほか〕
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